薬を飲んでもあがり症がなかなか治らない場合

薬を飲んでもあがり症がなかなか治らない場合

あがり症において病院でだされるお薬はまず精神安定剤です。デパスやソラナックスといったものになりますが、この卓越した医療の社会ですから、確かにお薬を飲むことによって精神状態の緊張状態はある程度は緩和されます。しかしながら本来の根本的なあなたがあがってしまうその原因までは改善することはお薬においてはできません。

 

それは風邪薬でも頭痛薬でも同じことがいえます。その症状を抑えるだけですから、また数時間後にその効果が薄れるにつれて、またあなたがかかえる緊張状態はまたカラダ全体に現れてきます。

 

よって、またあなたの悩みはもとのままとなってしまいます。私の話しで恐縮ですが、事務員から営業職に回らされたプレッシャーによるもともと人前が苦手だった私において、どうしてもあがり症が治らない悩みを抱えて数年。もうこれでダメだ・・・・もう一生このままなんだ、とはんばもう開き直ったときに、ある助け舟がやってきたように思います。

 

それはお薬じゃ絶対に治らなかった、この極度のあがり症において、これほどまでに回復できるとは夢にも思っていなかったものですから、それは今後はぜひ多くの方に知ってほしい。あがり症を改善することで本当に手にいれることができるもの。それは「自信」であり、自分自身のこれからの大きなステップアップにつながることです。

 

お薬はある程度の緩和される作用はありますが、それゆえにどんどん効かなくなってきます。それは本来カラダが持っている自己治癒力によるものです。それゆえにさらにお薬のチカラを強くいかないと効かなくなってきます、まさにイタチごっことはこのことを言うのではないでしょうか?それよりももっと根源的にあがり症を改善していく方法があるのです。

 

そのことをあなたにも理解してほしい知っておいてほしいことのひとつなのですね。どんな安定剤を飲んでもあがり症がなかなか治らない場合は、当ホームページでもご紹介していいる「ある方法」をあなたも一度試してみてはいかがでしょうか?きっと今よりも素晴らしい自由と未来がまっているはずです。

 

今年ノーベル文学賞を受賞したボブ・ディラン氏も言っておりまし。風に吹かれて・・・とこれって、自由を精神的に手にいれたものではければ歌えない詩なんだなぁと改めて、彼のCDを聴いて今目にじんわりとした涙であふれかえっているところです。

 

あがり症がもうすでに治らないと諦めているあなたへ!